My History


No 年 写  真 メーカー 車名 年式 最高出力 新車価格
1 1980 YAMAHA MR50 1978 6ps 119,000
1840× 790× 1025mm 重量 70kg
空冷2サイクル単気筒 49cc
初めてのバイク。大学入学時に友人から購入。エンジンの振動と加速にワクワクして乗っていた。2週間後に通学途中の事故で廃車。
2 1981 HONDA DAX50 1979 4ps 120,000
1610× 705× 1005mm 重量 73kg
空冷4サイクル単気筒 49cc
事故後、入院中のベッド上で決めたバイク。カブの4stエンジンは、燃費は良かったがパワー不足で阿蘇山を上れなかった。
3 1981 HONDA CB50JX-1 1976 6.3ps 119,000
1790× 665× 950mm 重量 83kg
空冷4サイクルSOHC単気筒 49cc
当時伸びやかなスタイルとメガホンマフラーに憧れたバイク。11,500rpm回る脅威のエンジンで、当時100km/H出る原付として有名だった。
4 1982 SUZUKI TS125 1978 14ps 183,000
2045×835×1075mm 重量 92kg
空冷2サイクル単気筒 123cc
小型二輪免許を取得して乗り換え。ハスラーの愛称があるオフロード車。バイクの挙動を知る練習になった。
5 1983 KAWASAKI Z250FT 1979 27ps 318,000
2020× 760× 1085mm 重量 153kg
空冷4サイクル・OHC2気筒 248cc
中型二輪免許を取得して乗り換え。KAWASAKI車らしいデザインの250で人気だった。ライダーの仲間入りができたと感じるバイクだったが、ポイント式のためメカトラブルが多かった。
6 1984 KAWASAKI GPZ250 1983 33ps 370,000
2060× 745×1195mm 重量146kg
空冷4サイクル・OHC2気筒 248cc
映画 トップガンのNinjyaに憧れて購入。事故車だったのか、ハンドルブレがあった。メンテフリーのベルトドライブがウリだった。
7 1986 HONDA CBR400-FⅢ 1984 58ps 615,000
2035× 720× 1200mm 重量 183kg
空冷4サイクルDOHC4気筒・REV機構付 399cc
CBRのフルカウル限定車。デザインに一目惚れしたバイクで長く乗っていた。可変バルブREV作動時の音と加速感が最高だったが、2度の盗難被害によりやむなく売却。
8 1986 YAMAHA YSR50 1986 7ps 189,000
1575× 635× 930mm 重量 75kg
空冷2サイクル単気筒 49cc
当時流行した資生堂TECH21の限定カラーで登場したYZRのレプリカモデル。NONのバイクとして購入したが、運転があまり好きではなかったのであまり乗らなかった(-_-)。
9 1991 HONDA HERIX250 1984 20ps 399,000
2265× 805× 1095mm 重量 172kg
水冷4サイクルOHC単気筒 244cc
タンデムツーリングが楽なバイクとして選択。フュージョンの並行輸入車(北米仕様)でフュージョンより安く購入。フェリーを乗り継いで北海道の宗谷岬まで走った記念のバイク。
10 1994 HONDA MAGNA250 1994 27ps 539,000
2315× 845×1055mm 重量 171kg
水冷4サイクル・DOHC4バルブV型2気筒 249cc
ドラッグスタイルに惚れ込んだバイク。250とは思えない大柄ボディで、マフラーサウンドも心地よかったが、タンデムシートは窮屈だった,。購入半年後に事故で廃車。
11 1997 HONDA Joker90 1996 8ps 258,000
1885×935×1060mm 重量 94kg
空冷2サイクル・単気筒 89cc
3年間のバイク謹慎を経て復活したが、大きいバイクは自粛してスクーターに。スクーターとしては常識はずれなアメリカンなスタイルが人気だった。ネット上のハンドルネームはこのバイクが起源だが、盗難に遭ってしまった。
12 2001 YAMAHA Majesty125 2000 11ps 350,000
2065×740×1240mm 重量 135kg
水冷4サイクル・SOHC単気筒 124cc
台湾YAMAHAの現地モデル。タンデムできる125ccクラスとして用途にピッタリ合っていた。ホームページを立ち上げて関東で多くのメンバーが集まった想い出深いバイク。アメリカ赴任でやむなく手放す。
13 2004 YAMAHA V-MAX1200 1989 145ps 950,000
2300× 785×1175mm 重量 264kg
水冷4サイクルDOHC4バルブV型4気筒 1197cc
これに乗るために大型二輪免許を取得したほど。誰もが一度は乗ってみたい憧れのバイク。Vブーストの怒涛の加速感は病みつきになる。V4エンジンの鼓動とOverマフラーのサウンドにも酔いしれた。Majesty125と並行所有。アメリカ赴任でやむなく手放す。
14 2007 YAMAHA RoadStar1600 2000 58ps 1,290,000
2,500×980×1,140mm 307kg 
空冷4サイクル・OHV4バルブV型2気筒 1601cc
アメリカで二輪免許を取得して購入。これまでに乗った最大排気量バイク。1600ccの割りにパワー不足でアメリカでの高速ツーリングは辛かった。やはりハーレーにすべきだったか・・・日本帰国のため1年で売却。
15 2008 HONDA GoldWing1500 1998 97ps 2,130,000
2615×955×1495mm 408kg
水冷4サイクル・OHC水平対向6気筒 1520cc
ライダーなら一度は乗ってみたい超大型クルーザー。駐車場では必ずと言っていいほどおじさんが集まってくるバイク。超重量級で、一般道での取り回しは苦労するが、ワイパー付ウインドシールドやオートクルーズで、高速道路では車以上に快適。
16 2013 H-D FLHTCU 2008 - 3,146,000
2470×940×1450mm 408kg
空冷4サイクル・2カムOHV・V型2気筒 1584cc
Harley-Davidson ULTRA Classic Electra Glide

まさに、KING of Motorcycle.世界最高峰のバイクの一つ。
アメリカではバイク=ハーレーのこと。日本でも大型バイクの代名詞ともいえる。大型Vツインのサウンドと鼓動に憑りつかれるファンも多い。
H-D 105th記念限定カラーモデルを購入。
17 2020 HONDA GOLDWING 2018 126ps 3,315,600
2575×905×1430mm 383kg
水冷4サイクル・OHC水平対向6気筒 1833cc
GOLDWING TOUR DCT <AIRBAG>

7年ぶりにGOLDWINGに復帰。
先代と違ったシャープでコンパクトなスタイリングやDCTなどの先進機能に惹かれて購入。
豪華ツアラーですが、乗ってみると1000ccスポーツバイクのような軽快感も味わえます。フロントダブルウィッシュボーンサスはまさに魔法の絨毯の乗り心地です。
18 2026
HONDA Super-Cub125 2024 9.8ps 440,000
50.0×63.1mm 383kg
空冷4サイクル・単気筒OHC133cc

Super-Cub C125 ABS
セカンドバイクとして購入。通称「カブ主」になりました。
初代の芸術的なデザインを踏襲しつつ、キーレスなど最新装備をまとった高級カブです。
マットアクシスグレーに惚れて購入しました(^O^)/



年 写  真 メーカー 車名 年式 最高出力 新車価格
1994 HONDA Steed600 - - -
ホンダ・スティード600
1994年の沖縄出張時にレンタル
2009 Harley/D ULTRA - - -
ハーレーダビッドソン・ウルトラ1500
2009年の沖縄旅行でレンタル


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